Se ha denunciado esta presentación.
Utilizamos tu perfil de LinkedIn y tus datos de actividad para personalizar los anuncios y mostrarte publicidad más relevante. Puedes cambiar tus preferencias de publicidad en cualquier momento.

Exawizards recruit jp_202004_software engineer(full)

67 visualizaciones

Publicado el

Introduction of ExaWizards (2020 Mar)

Publicado en: Ingeniería
  • Sé el primero en comentar

  • Sé el primero en recomendar esto

Exawizards recruit jp_202004_software engineer(full)

  1. 1. EXAWIZARDS for Engineer
  2. 2. KEY MESSAGE 世界中のウィザード達が 人工知能で社会課題を解決する場 日本が先行して経験する超高齢社会の社会課題は、近い将来、世界中の課題に。 エクサウィザーズのミッションには、課題先進国の日本でR&Dした結果をグローバルに展開していくことも含まれます。 そして、ここに集まる社員もとても多様で、大学教授を兼任しているAI研究者やエンジニアから、 未踏クリエイター、Googleにバイアウトした元ベンチャー企業CTO、元プロ野球団のオーナーまで、 様々なバックグラウンドを持つ人材が楽しく働いております。 ウィザード級エンジニアから、ウィザード級の介護の達人まで、 ぜひ、一緒により良い未来の世界を創造していきましょう。 STRICTLY CONFIDENTIAL | 2
  3. 3. *Icons made by Freepik from Flaticon About Engineering team at ExaWizards ソフトウェアエンジニア 自社サービスの開発を担当。主にバックエンドの開発 がメイン。プロダクトのフェーズによって要件定義や アルゴリズムの効率化、フロントエンドの開発も。 機械学習エンジニア 学習モデル・アルゴリズムの実装や改善を担当。スキ ルセットによりデータ分析やプロダクト開発も担当す る。 DevOpsエンジニア 連続的に立ち上がる自社プロダクトのため、開発基盤 構築、効率化・自動化を担当。またクラウド環境関連 の領域も。 デザイナー プロダクトのエクスペリエンス・インターフェース・ ビジュアルデザインを担当。チームの状況に応じてフ ロントエンド開発をこちらで担うことも。 プロダクトマネジャー プロダクトの立ち上げ・グロースにおける各種業務を 担当。主にプロダクトの未来を描いて実行するための 優先順位付けをし、適切なメンバーのアサインメント をする。 プロダクトチーム 横断チーム 自社プロダクトを創る上で6つの役割が存在 - EXAにおける各役割の定義 インフラエンジニア DevOpsがカバーしていない開発環境の他、ハードウェ アを含めたセキュリティ、ネットワーク、またGPU環 境などの領域を担当。
  4. 4. 役割ごとの関わり方を、2つの事業の観点に分けて図化 ● コンサルティング (プロジェクト) 事業 ● プロダクト (自社サービス) 事業 エクサウィザーズでは開発するプロダクトの特性から、 一般的にプロダクト開発に必要とされる 「プロダクトマネージャ+ソフトウェアエンジニア+デザイナー」に 機械学習エンジニアを加える About Engineering team at ExaWizards
  5. 5. エンジニアが所属する部門 ボード 技術統括部 ビジネス開発 コーポレート統括部 AI開発部 (機械学習エンジニア) プロダクト開発部 (ソフトウェアエンジニア/ プロダクトマネージャ) プロダクト基盤部 (インフラエンジニア / DevOpsエンジニア) ビジョン開発部 ミッション: 学習モデル、最適化アル ゴリズムなどの研究開発 社長室など ミッション: 自社サービスのソフトウェ ア開発 About Engineering team at ExaWizards ミッション: 自社サービス・学習モデ ルの環境構築、運用 ミッション: AIカメラの開発、それを 用いたサービス開発 エンジニアは技術統括部で肩書きごといずれかのチーム、または兼務として複合的に所属しています。
  6. 6. PoCフェーズ MVPフェーズ PMFフェーズ プロジェクトから発見した課題に対して、学習モデル を組み込んだサービスで解決が可能かどうか、特定の クライアントと開発を進めていく段階。 エンジニア、PdM、事業開発、デザイナーの最小単位 で開発を進める。 PoCフェーズのプロダクトを元に、少数のクライア ントに販売、PDCAを回しながらコアバリューを探 っていく段階。 エンジニアを増員して開発を加速させていく。場合 によりデザイナーも増員。 MVPフェーズのプロダクトを元に、マーケットフィッ トを確認しながらコア機能の改善や新機能の開発に移 行していく段階。 各ポジションを増員しながら、必要に応じてチームを 分化する。 ソフトウェア エンジニア PdM 事業開発 デザイナー x 1名 機械学習 エンジニア x 1名 x 3-4 名 x 1名 x 1名 x 1名 x 1名 x 1名 x 1名 x 1名 x 6~ 名 x 2~ 名 x 2~ 名 x 2~ 名 x 1~ 名 プロダクト開発における3つのフェーズと現チーム体制 プロダクトマネジャー 事業開発ソフトウェアエンジニア 機械学習エンジニア デザイナー About Engineering team at ExaWizards
  7. 7. About Engineering team at ExaWizards Launched Developing PoC DX & HR Tech Med Tech Fin Tech Vision TechRobot Tech ??? Care Tech ??? etc DX君 パーソナルアシスタント HR君 DIA HR君 Haichi Qontextual 現状のプロダクト群を3つの事業フェーズに分けてプロット
  8. 8. 未踏クリエーターやGoogleにバイアウトしたエンジニアなど様々なメンバーが在籍 35 % ソフトウェアエンジニア 49 % 機械学習エンジニア 9 % デザイナー 出身企業 200+ 名 そのほかの数字 平均年齢 34.9 歳 外国籍エンジニア比率 42% バックエンドエンジニア比率 90+ % 8 % ハードウェアエンジニア エンジニア/ デザイン 34.9% ビジネス 30.1% コーポレート/ ボードメンバー 19.7% ドメイン エキスパート 6.6% ほか 8.7% About Engineering team at ExaWizards 2020年4月時点
  9. 9. About Engineering team at ExaWizards プロダクトごとに最適な環境を選択 Cloud Providers Languages Frameworks Machine learning Tools Databases Tooling Objective-C Infrastructure
  10. 10. About Engineering team at ExaWizards 代表的な社内制度:博士課程進学支援 大学院 博士後期課程への進学をサポートする制度です。 対象分野:ミッションに関連する研究分野 支援内容:卒業までの学費(入学金・授業料など、上限総額200万円)を補助 勤務形態:社会人博士としての研究に加え、平日の週1日を大学での研究に適用 対象者: 1.修士号を持つ当社の正社員、契約社員、執行役員 2.現在博士過程に在籍している、もしくは 進学を予定している入社予定の学生の方
  11. 11. About Engineering team at ExaWizards 代表的な社内制度:自己学習関連サポート 勉強会: 週に一度、60分の勉強会を実施。発表者は機械学習エンジニア、ソフトウェアエンジ ニアを始め、法務やビジネスサイドも含めたメンバーの他、アドバイザリー等の契約 を結んでいる大学教諭による講座も。 書籍購入・カンファレンスサポート: 業務に関連する書籍・論文の購入サポートと、学会・イベント・カンファレンスの参 加費及び移動宿泊費をサポート。
  12. 12. About Engineering team at ExaWizards 代表的な社内制度:職務発明制度 「特許の届出、出願、登録」及び社内表彰の各段階でインセンティブが付与されます。 エンジニア、ビジネス問わず特許取得を奨励しており、社内には法務チームとして専 門の担当者が在籍しています。 2019年度は50件の特許が取得され、特許庁主催の「IP BASE AWARD」のスタートアッ プ部門にて、グランプリを獲得しました。 特許庁では、知財戦略において優れたスタートアップおよび知財支援の専門家、エコシステムのベ ストプレイヤーを表彰する第1回「IP BASE AWARD」を開催しています。 (出典 : https://ipbase.go.jp/news/2020/03/news-0319.php)
  13. 13. About Engineering team at ExaWizards 代表的な社内制度:裁量労働制 エンジニア・デザインのポジションと、一部のビジネスポジションで裁量労働制を導 入しています。出社・帰宅時間は設定されておらず、勤務時間も自由です。
  14. 14. 「数学部」や「量子コンピューター部」をはじめとした様々な部活動 数学部 囲碁・将棋部 3Dプリント部 量子コンピューター部 競技プログラミング部 蹴球部 ベビーテック部 伝統芸能部 アニメ/漫画部 About Engineering team at ExaWizards ※詳細な活動内容は面談などで!
  15. 15. エクサウィザーズのエンジニアメンバー 経歴 慶應義塾大学大学院開放環境科学専攻博士課程修了。1998年、ソニー株式 会社に入社。Cyber-shot・Xperiaの戦略・研究・開発に従事。2015年、ベン チャーで事業立ち上げを経験。2016年、株式会社トライアルホールディン グスCTOに就任。AIカメラによるリアル店舗のDXを主導するとともに、日 本・中国でAIセンターを設立し、2019年、株式会社リテールAI取締役に就任。 2019年7月、株式会社エクサウィザーズに入社。2019年10月より現職。モバ イルデバイスやカメラなどを大量に設置することで、人の生活を豊かにする システムの社会実装に従事。2020年4月より、立教大学大学院人工知能科学 研究科特任教授着任。 執行役員 / Vision Techチーム リーダー 松下 伸行 経歴 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修了。ユビキタスネット ワークブラウザの開発で、未踏スーパークリエータに認定される。 在学中に、産業技術総合研究所 (産総研) にて二要素認証と暗号鍵交 換を行う LR-AKE プロトコルを研究開発し、BURSEC 株式会社を共同 創業。LR-AKE ソフトウェア・SDK・製品組込の開発全般、製品導入、 セキュリティコンサルタント、CISO 業務に従事したのち、2018 年、 エクサウィザーズに入社。 Fin Techチーム リーダー 齊藤 匡人 経歴 南開大学 Computer Science卒業。Microsoftでインターンシップに参 加したのち、2013年から新卒でGoogle Beijing、Google Mountain view に勤務、2017年からIndeed Japanにジョイン。2019年からFin techチ ームのソフトウェアエンジニアとしてエクサウィザーズに入社。 Fin Techチーム リーダー Xuyang Kang 経歴 清華大学 Computer Science修士卒業。2011年よりワークスアプリケ ーションズにソフトウェアエンジニアとして入社後、Indeed Japanで ソフトウェアエンジニア、SREとして、エンジニアリングマネージ ャーに就任。2019年よりDevOpsエンジニアとしてエクサウィザーズ に入社。 Qontextualチーム リーダー Jingchen Liu 経歴 早稲田大学大学院情報理工学専攻終了後ゴールドマン・サックス・ ジャパン・ホールディングスにエンジニアとして入社し、FXシステ ムの開発/運用に携わる。その後訪日外国人向けWebサービス TABLEALLにCTOに就任し、サービスローンチ、運用における技術周 り全てを担当。2018年8月にエクサウィザーズにソフトウェアエン ジニアとして入社。 DX&HR Tech Haichiチーム リーダー 佐藤 亘 経歴 東京大学大学院工学系研究科システム量子工学専攻修士課程修了。 在学中は流体シミュレーションをリアルタイムで実行する研究。ベ ンチャー企業株式会社フィジオスの代表としてユニークなアプリを 多数制作。その後Googleに買収され入社。当時Googleに買収された 二つの企業のうち一つ。2018年にエクサウィザーズ入社。 機械学習エンジニア 須藤 健太郎 About Engineering team at ExaWizards
  16. 16. 経歴 東京大学大学院学際情報学府修了。卒論はジェスチャーを用いた移 動ロボットのインタラクション、修論では生物の胚の発生モデルを 応用した動的情報の可視化を研究。株式会社beBitにて、UXリサーチ とプロトタイピングにより国内外大手企業のデジタル事業に関する 課題解決を支援。同社のプロダクトマネージャ・研究開発担当を経 て、エクサウィザーズに参画。『ユーザエクスペリエンスのための ストーリーテリング』(丸善出版)など翻訳。 プロダクト開発部 部長 / デザインチーム リーダー 前田 俊幸 経歴 イギリスのキングストン大学を卒業し、システムエンジニアリング、 Webシステムを開発し、インフラセキュリティー、DevOpsの領域で エンジニアリングを行う。日本で働くという夢を叶えるため、2017 年に来日し、Global Head of Development Operationsとしてマネジメ ントを行う。その後、2018年エクサウィザーズに入社、DevOpsとし てチームをリードする。 DevOpsチーム リーダー Patrick Kuti 経歴 早稲田大学大学院 先進理工学研究科 博士課程修了。日本学術振興 会特別研究員(DC1)。専門は3DCGアニメーションの動作自動生成及 びその操作法に関する研究分野。2014年UCLA Graphics Lab、2017年 UC BerkeleyにてVisiting Scholarとして研究を行った他、産業技術総合 研究所、Walt Disney Company Japan、OLM Digitalでも研究を行う。 Advances in Computer Entertainment Conference 2017 ベストペーパー 賞、情報処理学会論文誌 特選論文賞、他7件受賞。2019年エクサウ ィザーズに参画。 機械学習エンジニア 加藤 卓哉 経歴 ネパール出身、2002年来日。愛媛大学大学院で数値シミュレーショ ンを専攻し、2007年に博士号を取得。その後東京大学で医用生体工 学の博士研究員。民間企業で、GIS、リモートセンシング、大規模 3Dデータ分析、レーザースキャンデータからの自動オブジェクトお よび特徴検出に関連する分野で研究開発に従事する中で、深層学習 を用いた課題解決に関心を持ち、2018年にエクサウィザーズ入社。 9つの査読付きジャーナルと25のプロシーディングを発表。 機械学習エンジニア Subas Chhatkuli 経歴 ソニーCS研究所でインターン、知能ロボティクスの研究で博士号を 取得後、理化学研究所に研究員として所属。ロボットが身体的な経 験と言語を組み合わせて学習する手法を開発し、システムが未知の 文を類推的に理解させることに成功。民間企業に移籍後、屋内測位 システムの開発に従事。当時世界最高レベルの精度での携帯端末の 位置のトラッキングを実現。前職のispace社では、月着陸船の搭載 ソフトウェアの設計・開発リード、通信・電気・制御・地上系との 調整などに従事。現在はビジョン開発部でAIカメラの開発。 エクサウィザーズのエンジニアメンバー About Engineering team at ExaWizards ソフトウェアエンジニア 杉田 祐也 経歴 福井大学工学研究科博士課程を2014年に卒業後、2015年からアラブ 首長国連邦で石油研究所(Petroleum Institute) に参画、反射地震波の 複素深層学習を用いた画像分類について研究。 2016年からユニバー サルロボット社でR&Dエンジニアとして人体の手のひらのスプーフ 検出の研究に従事したのち、東京大学 松尾研究室(WEBLAB)でプロジ ェクトリサーチャーとして参画。 2018年からエクサウィザーズにAI エンジニアとして入社。 機械学習エンジニア Abdul Rahman Abdul Ghani
  17. 17. Software Engineer EXAWIZARDS
  18. 18. STRICTLY CONFIDENTIAL | 18*Icons made by Freepik from Flaticon プロダクトチーム 横断チーム 自社プロダクトを創る「6つの役割」のひとつ - ソフトウェアエンジニアについ て ソフトウェアエンジニア 自社サービスの開発を担当。主にバックエンドの開発 がメイン。プロダクトのフェーズによって要件定義や アルゴリズムの効率化、フロントエンドの開発も。 機械学習エンジニア 学習モデル・アルゴリズムの実装や改善を担当。スキ ルセットによりデータ分析やプロダクト開発も担当す る。 DevOpsエンジニア 連続的に立ち上がる自社プロダクトのため、開発基盤 構築、効率化・自動化を担当。またクラウド環境関連 の領域も。 デザイナー プロダクトのエクスペリエンス・インターフェース・ ビジュアルデザインを担当。チームの状況に応じてフ ロントエンド開発をこちらで担うことも。 プロダクトマネジャー プロダクトの立ち上げ・グロースにおける各種業務を 担当。主にプロダクトの未来を描いて実行するための 優先順位付けをし、適切なメンバーのアサインメント をする。 インフラエンジニア DevOpsがカバーしていない開発環境の他、ハードウェ アを含めたセキュリティ、ネットワーク、またGPU環 境などの領域を担当。
  19. 19. STRICTLY CONFIDENTIAL | 19 ソフトウェアエンジニアがEXAに入社した「5つ」の主な理由 開発したプロダクトが「社会課題を解決している」 「世の中に貢献できているという実感」を肌で感じられる 学習モデルや最適化アルゴリズムのAPIを使うだけでなく、 応用的な技術を取り込み、現場で使えるプロダクトを作れる 前例がない未知のものを生み出す、市場を生み出せる環境がある Care/HR/Fin/Med/Robot/VisionTechなど幅広く、プロダクト として形にし社会に出している。今後もドメイン拡大の可能性 がある PoCやMVPフェーズのプロダクトが数多くあるため、 プロダクトの方針や技術選択などにも関われる環境 個人の裁量はとても大きい 社会課題解決 自社プロダクト 0 → 1 ドメインの幅 裁量の大きさ
  20. 20. STRICTLY CONFIDENTIAL | 20 以下の6つの項目で整理します。 現在ローンチ済み/開発中のプロダクトを、6つの観点に分けて整理 1. 解決を目指す社会課題 2. 現状の取り組み 3. 主業務 4. 開発手法 5. チーム構成 6. 理想のメンバー像 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  21. 21. STRICTLY CONFIDENTIAL | 21 【DX&HR Tech - HR君haichi】 ● 数学的にNP困難な問題をいかにユーザの価 値に変えていくかという技術課題(最適化アル ゴリズムの改良) ● 人材配置最適化サービスの開発 - フロントエンド(NuxtJS, TypeScript) - バックエンド(Node, TypeScript, MongoDB) ● サービスの開発に係る業務全領域(要件定義~ 運用)に従事 ● カンバン/チケット駆動 - 希望する全メンバーがチケットの作成&優先 度付けに関与 - 取り組むチケットのWhy/ToBeを全員が共有 - 金曜日にチーム全体で振り返りを実施 ● エンジニア 4名 - ソフトウェアエンジニア 3名 - 機械学習エンジニア 1名 ● PdM 1名 ● カスタマーサクセス担当 1名 ● デザイナー 1名 ● 適材適所の実現により人々の仕事意欲&生産 性向上に貢献したい方 ● 適材適所の実現による生産性の最大化 - 労働人口の減少が喫緊の課題である今日の 社会において、技術の力によって最適な人 材配置を実現し社員ひとりひとりのパ フォーマンス・エンゲージメントを最大化 を目指す ● データ準備や様々な人材配置条件の設定を スムーズに行えるようなシステム&UX設 計・実装 ● 複雑な人材配置業務をサポートしながらサ ービス進化のスピードを落とさないクリーン なソフトウェア設計 ● 技術とユーザ双方の視点で物事を考え、主 体的な行動を取れる方 ● コード品質の維持や開発プロセスの確立に 熱心な方 ● 英語を使って仕事がしたい方大歓迎 1. 解決を目指す社会課題 2. 現状の取り組み 3. 主業務 4. 開発手法 5. チーム構成 6. 理想のメンバー像 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  22. 22. STRICTLY CONFIDENTIAL | 22 ● かんたんに使用できるための改善 ● マルチテナント版サーバシステムへのリビルド - node + mongodb - vue.js - GCP ● エンジニア 3名 - リードエンジニア (プロダクトオーナー 兼 スクラムマスター) 1名 - フルスタックエンジニア 2名 ● PdM 1名 ● 事業責任者 ● 自分の経歴に、「AIを真に普及させた」と書 きたい方 ● エンジニア目線のみならず顧客目線を大事に したい方 ● エンジニアリングに一芸秀でたものがある方 - この領域に関しては負けない自負がある領 域をお持ちの方 ● Scrum風/タスクベース - JIRAチケットにプロダクトバックログ風の what/受け入れ条件を記載 - 各エンジニアは上記を金曜日にtakeして、 翌週開発 - 金曜日にチーム全体で振り返りを実施 【DX&HR Tech - HR君アナリティクス】 1. 解決を目指す社会課題 2. 現状の取り組み 3. 主業務 4. 開発手法 5. チーム構成 6. 理想のメンバー像 ● ユーザが求めるレベルでの「かんたん」さが 実現出来ていない ● シングルテナント前提で作られているシステ ムを、ユーザの利用コストを下げるためにマル チテナント化へ移行 ● AIの真の民主化 - データサイエンティストではない、専門的 な知識を持たない人が使える推論システム を創る - すべての人が「かんたん」に推論を実施し 業務に活かせる世界の実現 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  23. 23. STRICTLY CONFIDENTIAL | 23 ● 有望な尺度の探索をより少ない項目数で実現 するためのアルゴリズムの模索 ● スキル判定を正確にするための計算ロジック の提案 ● 各受検者のスキル可視化に向けた項目のアッ プデート容易性の担保 ● システム全般の改善提案 / 実装 - サーベイ機能の追加開発 - 項目追加支援システム改善 - Elixir / Phoenix - Kotlin - React / Redux / Typescript - Docker - RDS - storybook ● Scrum風/タスクベース - JIRAチケットにプロダクトバックログ風の what/受け入れ条件を記載 - 各エンジニアは上記を金曜日にtakeして、 翌週開発 - 金曜日にチーム全体で振り返りを実施 ● エンジニア 4名 - リードエンジニア (PO 兼 SM) 1名 - サーバサイドエンジニア 1名 - フルスタックエンジニア 2名 ● アセスメント開発 2名 ● PdM 1名 ● 事業責任者 1名 ● 日本企業の生産性向上に真摯に取り組める方 - 子供の世代も競争力の維持が必要だと実感 される方 - 現状の年功序列型システムに違和感をお持 ちの方 ● エンジニアリングに一芸秀でたものがある方 - この領域に関しては負けない自負がある領 域をお持ちの方 ● DXに関するスキル可視化による生産性向上 - 企業のDXを、「社内外の人材リソースを 最大限活用(可視化・最適配置・育成・充 足)」することで支援し成功に導く - 現在スキルを保有していない企業においても 採用候補のスキルが実際に保有しているか 判断できる 【DX&HR Tech - HR君DIA】 1. 解決を目指す社会課題 2. 現状の取り組み 3. 主業務 4. 開発手法 5. チーム構成 6. 理想のメンバー像 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  24. 24. STRICTLY CONFIDENTIAL | 24 ● 専門領域(医療、法律など)の文章にふさわ しい検索アルゴリズムの構築 ● PDF、PowerPointなどのファイルから情報 を抽出、認識 ● 業務領域にふさわしい機能、UIの実装 ● 情報検索システムの開発 - Elasticsearch - RDS PostgreSQL - Python, Tensorflow (USE model) - Vue.js ● Scrum - タスクをJIRAに登録 - 週ごとにSprintの実施 - 毎週チームで振り返り次のSprintを決定 ● エンジニア 3名 - リードエンジニア (PO 兼 SM) 1名 - フルスタックエンジニア 2名 ● AIエンジニア 1名 ● PdM 1名 ● NLP、情報検索に造詣が深い方 ● Scrumの開発プロセスが理解、運用できる方 ● グローバルな環境に身をおきたい方(チーム の5/7が外国籍) ● 情報検索で企業の生産性を上げる - 企業内部の情報共有を改善 - 問い合わせなどの重複労働を減らす - コールセンター等の労働者の労働条件の改善 【DX&HR Tech - Qontextual】 1. 解決を目指す社会課題 2. 現状の取り組み 3. 主業務 4. 開発手法 5. チーム構成 6. 理想のメンバー像 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  25. 25. STRICTLY CONFIDENTIAL | 25 ● 行動解析など画像解析とソフトウェア機能の 連動/コントロールの実現 ● 深層学習による骨格抽出を理解/活用した、エ ッジコンピューティングの制約を踏まえて、ソ フトウェアエンジニアリングからより良いユー ザビリティを実現するための改善 ● リハビリテーションのパーソナライズの実現 脳卒中等の疾患からの回復を目指しリハビリに 取り組む患者の社会参加・自己実現を支援する ことにより、要介護度の重症化予防と当事者/ 家族のQOL向上を実現する ● 患者向けモバイルアプリ開発 (iOS, Android) ● 医療従事者向けウェブサービス開発 - フロントエンド(Vue.js, Nuxt.js など) - バックエンド(Java, Kotlin, Spring-Boot, PostgreSQL, Docker など) ● その他サービス・機能追加のための技術選定 と実装 ● デュアルトラックアジャイル - Discovery Sprintでソリューション仮説の検証 と機能要件の明確化 - Delivery Sprintで実装 - Delivery Sprint Planning, Retrospectiveを チーム全体で実施 - 週2回のチーム内Stand-upを実施 ● エンジニアチーム 7名 - モバイルエンジニア 3名 - フロントエンドエンジニア 1名 - サーバーサイドエンジニア 1名 - 機械学習エンジニア 1名 - DevOpsエンジニア 1名 ● 深層学習が組み込まれたアプリ開発に関心がある方 ● 医療機関や患者とのコラボレーションが多いため、 医療現場に足を運ぶ姿勢がある方 ● リハビリ、高齢者が使うプロダクト開発に関心が ある方 ● 一つの領域に拘らず、幅広に技術関心がある方 ● 英語を使って仕事がしたい方大歓迎 ● PdM 1名 ● デザイナー 1名 ● 事業開発 1名 ● スクラムマスター 1名 【Med Tech - (仮)遠隔リハビリ】 1. 解決を目指す社会課題 2. 現状の取り組み 3. 主業務 4. 開発手法 5. チーム構成 6. 理想のメンバー像 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  26. 26. STRICTLY CONFIDENTIAL | 27 Coming soon…. 年齢を重ねるとともに生じる詐欺や認知症に対して家族 を守り、最後まで自分の使いたいようにお金を使うこと ができるプロダクトを開発しています Coming soon…. 残高管理、目標管理、ライフプランニング情報等の提供 を行うことで、地方のマス層/パート層がお金の不安から 解放されるようなプロダクトを開発しています 【プロダクトA】 【プロダクトB】 開発中のプロダクト一例【Fin Tech】 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  27. 27. STRICTLY CONFIDENTIAL | 28 Coming soon…. メンタルヘルス不調による社会的損失の低減と、メンタルヘ ルスを切り口としたレジリエンス・パフォーマンスの向上を 実現するためのプロダクトを開発しています 【プロダクトA】 Coming soon…. 開発中のプロダクト一例【Med Tech】 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision 【プロダクトB】
  28. 28. STRICTLY CONFIDENTIAL | 29 Coming soon…. テクノロジーの活用により、ケアする人/される人ともに 負担のないケアを実現し、双方のQOLが改善されるよう なプロダクトを開発しています Coming soon…. リハビリが必要な人すべてに、リモートを主とした保険 外でのリハビリサービスを提供することで、患者さんの 予後を圧倒的に良くするプロダクトを開発しています 【プロダクトA】 【プロダクトB】 開発中のプロダクト一例【Care Tech】 プロダクト開発チーム DX & HR Care & Med Fin Robot Design Vision
  29. 29. STRICTLY CONFIDENTIAL | 30 募集中のポジション https://hrmos.co/pages/exawizards We are hiring !!

×