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∼ユーザー巻き込み型 スタートアップ支援プロジェクト∼
3ヶ月間の顧客発見・顧客検証によるサービス開発 実践編
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1.  プロジェクト概要 (1/5)
当プロジェクトはWebサービス/スマホアプリを開発する企業(以下参加企業)がターゲット
となるユーザーの本質的なニーズを正しく理解し、彼らが本当に必要とするサービスの創出を
支援することを目的として行い...
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プロジェクト概要 (2/5)
ユーザーに実際にサービスを使ってもらう煩雑なユー
ザーテストをリモートで行えるサービス。
UIscopeのモニターと独自システムを利用すること
で、高品質なテストを、早く・安く・簡単に実施!日
本初!動画(指と...
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プロジェクト概要 (3/5)
利用品質ラボ代表(公式サイトは「人机交互論」)
ユーザビリティ工学が専門で特にユーザ調査とユーザ
ビリティ評価の実務経験が豊富。またアジャイル開発
とリーンスタートアップにも造詣が深い。
現在はプロのコンサルタ...
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1.  プロジェクト概要 (4/5)
各スポンサー企業は以下の役割を担い、参加企業のサービス開発の支援をさせて頂きます
当プロジェクトでのスポンサー企業の役割
q  ユーザーインタビュー・ユーザビリティテスト参加者(オフライン)の
リクル...
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1.  プロジェクト概要 (5/5)
開発しているWebサービス/スマホアプリの顧客発見・顧客実証をMVP(※1)の開発と
ユーザーインタビュー・ユーザービリティテストを通して実施
実施概要期間 フェーズ
3ヵ月
MVPとしてサービスコンセ...
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2.  全体スケジュール
1ヵ月目
プロジェクト
関係者
参加企業
オリエンテーション
(案件確認、プロジェクト
詳細検討)
プロジェクト開始前
顧客開発
2ヵ月目 3ヵ月目
スポンサー企業
(ゴチソー,
樽本氏, UI
scope)
顧客...
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1ヵ月目 (顧客発見)
サービスコンセプト、サービスイメージ、ビジネスモデルなどをMVPとして、様々なタイプ
の消費者へ網羅的にユーザーインタビューを行い、共感してくれる消費者(※1)を発見
q  MVP(サービスコンセプト、サービ
スイ...
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2ヵ月目(顧客発見∼顧客実証)
サービスのプロトタイプをMVPとして、サービスに共感してくれるユーザー(ターゲット)に
対してユーザーインタビューやユーザビリティテストを行い、MVPがソリューションとして
受け入れられるかを検証
q  M...
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3ヵ月目(顧客実証)
2ヵ月目にブラシュアップしたプロトタイプをMVPとして、サービスに共感してくれるユー
ザー(ターゲット)に対してユーザーインタビューやユーザビリティテストを行い、MVPがソ
リューションとして受け入れられるかを検証
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4.  応募条件
Webサービス/スマホアプリを開発されており、以下条件を満たして頂くことが可能な企業で
あれば応募頂けます
①  プロジェクト応募時点でサービス開発に着手していること(やることが決定している)
②  サービス開発のための...
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5.  参加費用
スポンサー企業より提供させて頂くサービス
樽本氏
価格/ 利用可否(通常)
ユーザーインタビュー・ユーザビリティ
テスト設計のコンサルティング(6回)
420,000円相当
600,000円相当
Microsoft Bi...
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6.  プロジェクト開始までの流れ
プロジェクト開始までの流れ
応募受付(※)
9/16W 9/23W
参加企業
確定
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オリエン
テーション
10/7W 10/14W
9/30 〆切
ご要望や案件概要
をお伺いし、
企業を確定...
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7.  お問い合わせ
問い合わせ窓口
q  メールでのお問い合わせ:
info@gochi.so
(株式会社凸/DECO,Inc 長谷川・田中)
q  お電話でのお問い合わせ:
090-6537-9000
(株式会社凸/DECO,In...
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ゴチソー スタートアップ支援プロジェクト 201309

UXリサーチャ/ユーザビリティエンジニア 樽本徹也氏とオフライン調査を手掛ける「ゴチソー」、オンラインユーザビリティテストを手掛ける「UIscope」、「mixi」、「マイクロソフト」を協賛に迎えたスタートアップ支援プロジェクトの概要資料です。近日中に募集ページを公開予定です!

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ゴチソー スタートアップ支援プロジェクト 201309

  1. 1. ∼ユーザー巻き込み型 スタートアップ支援プロジェクト∼ 3ヶ月間の顧客発見・顧客検証によるサービス開発 実践編 Supported By
  2. 2. 2 1.  プロジェクト概要 (1/5) 当プロジェクトはWebサービス/スマホアプリを開発する企業(以下参加企業)がターゲット となるユーザーの本質的なニーズを正しく理解し、彼らが本当に必要とするサービスの創出を 支援することを目的として行います ü  参加企業は開発しているWebサービス/スマホアプリの顧客発見∼顧客実証(スライド4 以降を参照)を上記のスポンサー企業より提供させて頂くサービスの活用・サポートを 受けながら、3ヵ月間にわたり実践して頂く 参加企業 サービス提供・プロジェクト推進サポート プロジェクト全体 樽本氏
  3. 3. 3 プロジェクト概要 (2/5) ユーザーに実際にサービスを使ってもらう煩雑なユー ザーテストをリモートで行えるサービス。 UIscopeのモニターと独自システムを利用すること で、高品質なテストを、早く・安く・簡単に実施!日 本初!動画(指と画面の動き+ユーザーの声)でユー ザーの利用シーンを確認できるサービスです。現在ま でに 100社以上、300テスト以上の実績あり
  4. 4. 4 プロジェクト概要 (3/5) 利用品質ラボ代表(公式サイトは「人机交互論」) ユーザビリティ工学が専門で特にユーザ調査とユーザ ビリティ評価の実務経験が豊富。またアジャイル開発 とリーンスタートアップにも造詣が深い。 現在はプロのコンサルタントとして、組込みシステム からウェブアプリケーションまで幅広い製品のUX/ UI開発に携わっている。また、UX分野における日本 屈指のエバンジェリストとして寄稿や講演も多数行っ ている。著書は「ユーザビリティエンジニアリング」 「アジャイル・ユーザビリティ」(オーム社)など。 樽本徹也(たるもと・てつや)氏
  5. 5. 5 1.  プロジェクト概要 (4/5) 各スポンサー企業は以下の役割を担い、参加企業のサービス開発の支援をさせて頂きます 当プロジェクトでのスポンサー企業の役割 q  ユーザーインタビュー・ユーザビリティテスト参加者(オフライン)の リクルーティングおよび実施サポート q  プロジェクト広報 樽本氏 q  ユーザーインタビュー・ユーザビリティテストのスキーム設計・実施 サポート q  ユーザービリティテスト参加者(オンライン)のリクルーティング、および UI scopeの利用サポート(詳細ターゲティング・テスト作成代行など) q  プロジェクト広報 q  ユーザーインタビュー・ユーザビリティテストや打ち合わせスペースの提供 q  Microsoft BizSparkのご提供 (※BizSparkの条件に当てはまる企業向け) q  プロジェクト広報 q  ユーザーインタビュー・ユーザビリティテストや打ち合わせスペースの提供 q  プロジェクト広報
  6. 6. 6 1.  プロジェクト概要 (5/5) 開発しているWebサービス/スマホアプリの顧客発見・顧客実証をMVP(※1)の開発と ユーザーインタビュー・ユーザービリティテストを通して実施 実施概要期間 フェーズ 3ヵ月 MVPとしてサービスコンセプト、サービスイメージやビジネスモデル等 を開発し、網羅的に様々なユーザーへインタビューを実施 MVPとしてサービスのプロトタイプを開発し、①で発見したユーザーに 対してユーザーインタビューやユーザビリティテストを実施 ※1 Minimum Viable Product: 消費者ニーズを満たすかどうかを判断するために必要な機能のみ含めた実用最小限のサービス q  参加企業のメリット ü  サービスコンセプト、サービスイメージやビジネスモデルなどを早期に検証できる ü  ユーザー(30名程度)と直接接することができ、アーリーアダプターとなるユーザーを獲得することが できる ü  実際のユーザーの行動から得た知見を基にサービスのUI/UXを改善・改良することができる ü  スポンサー企業のサービスの活用・サポートを受けながらサービスの開発を行うことができる ⇒ サービスコンセプト・アイデアに共感してくれるユーザー(アーリー アダプター)の発見、商品に必ず含めるべき価値の理解、既存の代替品 や競合となる商品などを把握 ⇒ サービスに含めるべき機能や必要となるユーザビリティのレベル、 ユーザーが納得するサービス利用料(価格帯)などを把握
  7. 7. 7 2.  全体スケジュール 1ヵ月目 プロジェクト 関係者 参加企業 オリエンテーション (案件確認、プロジェクト 詳細検討) プロジェクト開始前 顧客開発 2ヵ月目 3ヵ月目 スポンサー企業 (ゴチソー, 樽本氏, UI scope) 顧客検証 MVP①の開発 (ユーザー インタビュー①の 実施) スポンサー企業 (Microsoft, mixi) MVP②の開発 (ユーザー インタビュー② ユーザビリティテスト① 実施) MVP③の開発 (ユーザー インタビュー③ ユーザビリティテスト② 実施) 確認① 確認② 確認③ 主にユーザーインタビュー①-③やユーザビリティテスト①-②の ためのスペースをご提供頂く ü  スケジュールは案件や開発進捗により柔軟に調整 ü  隔週の頻度でプロジェクト推進サポートのためのミーティングを含め、プロジェクトが 円滑に推進できる様に支援
  8. 8. 8 1ヵ月目 (顧客発見) サービスコンセプト、サービスイメージ、ビジネスモデルなどをMVPとして、様々なタイプ の消費者へ網羅的にユーザーインタビューを行い、共感してくれる消費者(※1)を発見 q  MVP(サービスコンセプト、サービ スイメージ、ビジネスモデルなど) を開発(※2) q  座談会: 複数の属性(ターゲットとは別の層も含 む)をもつユーザー(4-5名)に実施(月 2回∼) q  デプス: 座談会に参加してくれたユーザーの中か らピックアップ + 別途募集したユー ザーとの30分程度の時間で実施 q  1ヵ月目終了時の目標(一例)として以下を確認 ü  サービスに対してお金を払っても良いというユーザーが5名以上いること ü  MVPとなるプロトタイプ(初回)ができていること ü  プロジェクト開始事前オリエンテーションにて設定した指標を達成していること 3.  プロジェクト詳細 (1/3) MVP①の開発 ユーザーインタビュー① 開発 計測・学習 ※1 該当者には共感する理由を始め、考え方やライフス タイルについてより深堀をする ※2 デモが可能なプロトタイプまで開発できれば尚良し
  9. 9. 9 2ヵ月目(顧客発見∼顧客実証) サービスのプロトタイプをMVPとして、サービスに共感してくれるユーザー(ターゲット)に 対してユーザーインタビューやユーザビリティテストを行い、MVPがソリューションとして 受け入れられるかを検証 q  MVP(プロトタイプ) を開発・ブラシュアッ プ q  座談会: ターゲットとなる属性をも つユーザー (4-5名)に実施 (月2回∼) q  デプス: 座談会に参加してくれた ユーザーの中からピック アップ + 別途募集したユー ザーとの30分程度の時間で 実施 q  2ヵ月目終了時の目標(一例)として以下を確認 ü  お金を払っても良いというユーザーが10名以上いること ü  MVPとなるプロトタイプがブラシュアップされていること(α版) ü  プロジェクト開始事前オリエンテーションにて設定した指標を達成していること 3.  プロジェクト詳細 (2/3) MVP②の開発 ユーザーインタビュー②/ユーザービリティテスト① 開発 計測・学習 ※プロトタイプを試してもらい、意見(改善・改良すべき点や商品に含めてほしい機能やいくらであれば購入したいと思うかなど)を聴く q  ユーザビリティ テスト: ターゲットとなる属性を もつユーザー (4-5名)に 実施(月2回∼)
  10. 10. 10 3ヵ月目(顧客実証) 2ヵ月目にブラシュアップしたプロトタイプをMVPとして、サービスに共感してくれるユー ザー(ターゲット)に対してユーザーインタビューやユーザビリティテストを行い、MVPがソ リューションとして受け入れられるかを検証 q  MVP(プロトタイプ) をブラシュアップ q  3ヵ月目終了時の目標(一例)として以下を確認 ü  お金を払っても良いというユーザーが15名以上いること ü  MVPとなるプロトタイプがブラシュアップされていること(β版) ü  プロジェクト開始事前オリエンテーションにて設定した指標を達成していること 3.  プロジェクト詳細 (3/3) MVP③の開発 q  座談会: ターゲットとなる属性をも つユーザー (4-5名)に実施 (月2回∼) q  デプス: 座談会に参加してくれた ユーザーの中からピック アップ + 別途募集したユー ザーとの30分程度の時間で 実施 ユーザーインタビュー③/ユーザービリティテスト② 開発 計測・学習 q  ユーザビリティ テスト: ターゲットとなる属性を もつユーザー (4-5名)に 実施(月2回∼) ※プロトタイプを試してもらい、意見(改善・改良すべき点や商品に含めてほしい機能やいくらであれば購入したいと思うかなど)を聴く
  11. 11. 11 4.  応募条件 Webサービス/スマホアプリを開発されており、以下条件を満たして頂くことが可能な企業で あれば応募頂けます ①  プロジェクト応募時点でサービス開発に着手していること(やることが決定している) ②  サービス開発のためのチームがあること ③  3ヵ月間はプロジェクトにコミットできること(リソース確保ができること) ④  サービス開発状況を開示できること ⑤  プロジェクト推進サポートのために実施を予定している隔週のミーティング(※1)に参加 できること ※1 進捗状況・課題の共有やユーザーインタビューやユーザビリティテストにより得た学び を基にサービス開発の方針や実装について議論を想定 応募条件 ü  参加企業は上記条件を満たしていただけることを了承頂いた2-3社とさせて頂きます ※応募多数の場合は、スポンサー企業と検討の上決定させて頂きます
  12. 12. 12 5.  参加費用 スポンサー企業より提供させて頂くサービス 樽本氏 価格/ 利用可否(通常) ユーザーインタビュー・ユーザビリティ テスト設計のコンサルティング(6回) 420,000円相当 600,000円相当 Microsoft Bizsparkの利用 Microsoft内の施設の利用 非公開 306,000円相当 通常は利用不可 Mixi内の施設の利用 通常は利用不可 ゴチソーの利用 (2回/1ヵ月 x 3ヵ月) (リクルーティング、ユーザーインタビュー時にかかる費用 である参加者の食事代、交通費等を含む) UIscopeの利用 (2回/1ヵ月 x 3ヵ月) (リクルーティング、ユーザビリティテスト時にかかる 費用等を含む) ü  参加企業様にはスポンサー企業より提供させて頂く上記サービスを通常価格より大幅に ディスカウントしてご提供
  13. 13. 13 6.  プロジェクト開始までの流れ プロジェクト開始までの流れ 応募受付(※) 9/16W 9/23W 参加企業 確定 9/30W オリエン テーション 10/7W 10/14W 9/30 〆切 ご要望や案件概要 をお伺いし、 企業を確定 案件詳細確認、 プロジェクト 実行計画を策定 ※ 応募受付はプロジェクト特設ページより行っておりますので、当プロジェクトにご興味がある方は特設ページより お申込下さい
  14. 14. 14 7.  お問い合わせ 問い合わせ窓口 q  メールでのお問い合わせ: info@gochi.so (株式会社凸/DECO,Inc 長谷川・田中) q  お電話でのお問い合わせ: 090-6537-9000 (株式会社凸/DECO,Inc 長谷川) 当プロジェクトやゴチソーのサービス利用についてご興味・ご不明点等がございましたら お気軽に以下問い合わせ窓口までご連絡下さい

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  • KojiShimizu

    Nov. 10, 2013
  • ssuser0272f4

    Jul. 14, 2014

UXリサーチャ/ユーザビリティエンジニア 樽本徹也氏とオフライン調査を手掛ける「ゴチソー」、オンラインユーザビリティテストを手掛ける「UIscope」、「mixi」、「マイクロソフト」を協賛に迎えたスタートアップ支援プロジェクトの概要資料です。近日中に募集ページを公開予定です!

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