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2019yokohamarousai

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  1. 1. 2019.8.3.EM Festival. 労働者健康安全機構 横浜市北東部中核施設 横浜労災病院 救命救急センター 救急科後期研修医 募集
  2. 2. • 横浜市 北東部中核施設 • 病床数: 650床(医師数 277人) • 背景人口:約50万人 • 救命救急センター 診療方法:ER型 労働者健康安全機構 横浜労災病院
  3. 3. 当院の特徴 1.バランスのとれた症例 2.アクセスのよい立地 3.常時,救急医3名体制のER 4.ひと月に,7日勤7夜勤,2交代制 5.優秀な初期研修医
  4. 4. 二次救急拠点病院A 昭和大学横浜市北部病院 済生会横浜市南部病院 横浜栄共催病院 国際親善総合病院 横浜市内の救命救急センター 横浜市立大学付属市民総合医療センター 国立病院機構 横浜医療センター 横浜市立市民病院 横浜市立みなと赤十字病院 聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 昭和大学藤が丘病院 済生会横浜市東部病院 横浜南共催病院 横浜労災病院 横浜市 人口 374万人,18区 1-1.バランスのとれた症例
  5. 5. 当院の救命救急センターの特徴 港北区の高齢化率 19.3% (横浜市 23.6% 日本 27.7%) 横浜市内に,ほぼ均等に配置された 標準的なER型救命救急センター. 24時間365日,ほぼ統一された方針で 診療しているER. 若者の多い,大都市近郊のER
  6. 6. 1-2.バランスのとれた症例 • 総受診患者数: 24,630人 – (約1/3が小児年齢,1/4が小児科の患者) • 救急車での受診数: 6,768人 • 救急外来からの入院患者数: 5,984人 • 心肺停止患者: 257人 救急患者 1日平均 約70人 救急車受け入れ台数 1日平均 18台 救急患者の 25%が入院 救急車で来院した患者の 45%が入院 軽症から重症・重篤症例まで,ERで対応します
  7. 7. 全国の学会・講習会にすぐ行ける! ーOff the job trainingの多い救急分野の人には好条件!ー • 大阪まで,新幹線で2時間15分. • 名古屋まで,新幹線で1時間25分. • 東京駅まで,新幹線で20分. • 羽田空港まで,シャトルバスで35分. (1時間に4本) 2.アクセスのよい立地
  8. 8. ・新横浜駅から徒歩8分 ・横浜アリーナまで徒歩8分 ・隣に日産スタジアム ・新横浜ラーメン博物館 まで徒歩3分 ・周囲に,各種ホテルが多い.
  9. 9. 研修医3人 夜勤者3人 小児科医師, 循環内科医師, 神経系医師 の当直医のBack up 3.常時,救急医3名体制 24時間ER医が診療
  10. 10. 救急部門に関する認定 ・日本救急医学会救急科専門医認定施設 指導医施設 申請中 (日本救急医学会専門医12名,指導医2名) ・日本集中治療学会専門医認定施設 ・地域連携小児夜間・休日診療の施設基準認定 ・横浜市小児救急拠点病院
  11. 11. 役職 氏名 救命救急センター長・救急科部長 木下 弘壽 救急災害医療部 部長 中森 知毅 救急科 部長 中村 俊介 救急科医師 照屋 秀樹 救急災害医療部 副部長 三田 直人 救急科医師 高田 志保 救急科医師 入福浜 由奈 救急科医師 中川 悠樹 救急科医師 植地 貴弘 救急科医師 手島 隆志 救急科後期研修医 水野 廉 救急科後期研修医 竹下 諒 救急科後期研修医 森野 杏子 救急科後期研修医 吉崎 哲史 救急科後期研修医 横山 尚人 2019年度 救命救急センター専従医師
  12. 12. 4.ひと月に,7日勤7夜勤,2交代制 • 完全二交代勤務制 日勤 08:15 – 17:00 夜勤 17:00 – 09:00 • 北米型ER方式 患者の重症度にかかわらず, 救急専従医と初期研修医のみで,初期対応. • 対応する部署 ・ER外来 重傷者対応用2bed,中等症対応用3bed, 診察室3室 ・救急病床 33床 救命救急病棟(21床,救命ICU4床を含む) ER経過観察床(11床,陰圧隔離室2床を含む)
  13. 13. 5.優秀な初期研修医
  14. 14. 救命救急センター・後期研修医募集 新プログラム救急科専攻医・カリキュラム型希 望者 ・2020年度にむけて,3+α 名の後期研修医を募集 いたします. ・ご希望のある方は,ホームページ (http://www.yokohamah.johas.go.jp/clinical_traini ng/later_phase/er.html)をご参照の上, 救急災害医療部 部長 中森まで,ご連絡くださ い. tnakamori@mac.com ・試験として,随時,面接と小論文形式の筆記試験 があります. ・2019年度中の中途採用も考慮いたします.
  15. 15. 救急科専門医 研修プログラム モジュール図
  16. 16. 連携施設 • 日本大学 救命救急センター • 産業医科大学 救急総合診療部 • 山口大学 高度救命救急センター • 秋田赤十字病院 救命救急センター • 済生会横浜市東部病院 救命救急センター • 横浜医療センター ドクヘリ ドクヘリ 外傷 集中治療 集中治療 ドクターカー
  17. 17. 〜こんな方に適切です〜 ① 将来救急医になりたい方 ② 将来進みたい分野は明確になったが、その分 野に進む前に、一時ER型診療を通じて総合診 療力を磨きたい方 ③ 将来進みたい分野は明確になったが、その分 野に進む前に、他科(複数も可)の研修をもう 少ししておきたい方 ④ 当地で開業する前に、これまで未修練の科の 研修をうけてから、開業したい方(小児科な ど) ⑤ 将来進みたい分野をしぼりきれない方
  18. 18. この資料だけではお伝えできないので、 見学大歓迎です! 見学のご希望、ご質問は, 救命救急センター 救急災害医療部部長, 中森までご連絡ください. tnakamori@mac.com

Notas

  • ほぼ疫学的な意味をもつといってもよいのではないか
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