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ネルノダ美術館

210324

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ネルノダ美術館

  1. 1. 課題:ネルノダのトライアル促進
  2. 2. 課題 「ネルノダ」が、 睡眠の質(眠りの深さ、スッキリとした目覚め)の 向上に役立つ機能性表示食品である ことが、知られていない。 どう伝えることで、上記が伝わるか?
  3. 3. 着眼点 ネルノダによって、 “普段、眠らない人が、深い眠りについている様子” を描くことで、ネルノダの効力を直感的に訴求できる。 【問】誰の「深い眠りについている様子」を見せるか?
  4. 4. 【問】誰の「深い眠りについている様子」を見せるか? 名画として描かれている人々 常日頃、大勢の人々に観られる存在である名画の中の人々は、 一度も眠らず、休むことなく、鑑賞物としての使命を全うしている。 そんな彼らが、深い睡眠を堪能している様子 をサイネージで表現することで、通行人の目を引きつつ、 「睡眠の質を向上させるネルノダの効果」を訴求できる。
  5. 5. アイデア
  6. 6. 詳細 展示されている名画たちは、まるで本当に眠っているかのように 様々な細かい動作をします。
  7. 7. 詳細 各柱にある4面のモニターのうち1面を 使って“ネルノダ美術館”の説明を記載。 各作品の下にはキャプションを用意。 作品に沿った内容を記載。 ネルノダの飲用シーンもさりげなく訴求する。
  8. 8. ポイント ■並んでいるサイネージ群を美術館の展示壁面に見立てることで、 地下鉄の駅という日常空間を非日常空間に。驚きと納得感を醸成。 ■ほとんどの人が一度は目にしたことのある名画をモチーフにする ことで、「目をつむる」という小さい変化が、逆に違和感として 注目してしまう要因となる。

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