Se ha denunciado esta presentación.
Utilizamos tu perfil de LinkedIn y tus datos de actividad para personalizar los anuncios y mostrarte publicidad más relevante. Puedes cambiar tus preferencias de publicidad en cualquier momento.

みつかる+わかる 面白ゼミ(第2回)井庭トーク

1.074 visualizaciones

Publicado el

みつかる+わかる 面白ゼミ(第2回)井庭崇・原尻淳一対談

一般社団法人 みつかる+わかる では、それぞれの分野のフロントランナーとして活躍する4人の理事によるオンライン面白ゼミを開催します。その第一弾は「みつかる感性とわかる知性」についての全2回の対談です。

第2回 わかる知性編 井庭崇・原尻淳一対談
「Learning by creating 集めて、育てて、日常知をつくりだす」

【イベント概要】
慶應義塾大学教授の井庭崇と龍谷大学客員教授を務める原尻淳一の対談では、これからの時代を見据えた、日常場面での創造性、ナチュラル・クリエイティビティについてお互いのトピックを語ります。閉塞感のある毎日をどういきいきと希望を抱いて暮らすか、井庭崇が日々行っているちょっとした仕掛けや活動(家庭菜園・日々の料理・幸せのたまご)を披露します。一方、原尻淳一は、日常出会うちょっとしたことを集め、「知」図を作ることを積み重ねて、実践知をどう磨いてゆくか、その方法論を示します。とりあえずやってみながらだんだんとわかることに耐える知性の育て方、アカデミックな世界・専門家の世界だけに閉じない日常知をつくりだすナチュラルクリエイティビティの価値、さらにはそれを支えるアマチュア性について考えます。対談のモデレーターは、みつかる+わかる代表理事の市川力が務めます。

Publicado en: Educación
  • Sé el primero en comentar

みつかる+わかる 面白ゼミ(第2回)井庭トーク

  1. 1. 「ラジオ番組とお便り」スタイル 今日のスタイル
  2. 2. https://www.facebook.com/groups/online.education.wisdom/ オンライン授業のコツ・知恵・経験談の共有(よりよいオンライン授業を目指して) https://www.facebook.com/groups/remotework.wisdom/ 遠隔ミーティング & テレワークのコツ・知恵・経験談の共有 大学での120人の オンライン授業
  3. 3. この「ラジオ番組」(遠隔イベント)は、みなさんの「お便り」 (チャットとQ&Aの書き込み)で成り立っています。 みなさんのお便りを、お待ちしています! 「ラジオ番組とお便り」スタイル 今日のスタイル
  4. 4. 一般社団法人 みつかる+わかる 理事 冒険的探究者 マスター・ジェネレーター 井庭 崇 TAKASHI IBA
  5. 5. Takashi Iba井庭 崇 博士(政策・メディア) - Ph.D in Media and Governance 慶應義塾大学SFC 総合政策学部 教授 慶應義塾大学クリエイティブ・ラーニング・ラボ 代表 株式会社クリエイティブシフト 代表取締役社長 国際学術NPO組織 The Hillside Group 理事 一般社団法人 みつかる+わかる 理事 一人ひとりがもつ日常的な創造性(Natural Creativity)の支援の実践研究 創造社会を支える方法・道具をつくる CreativeShift The Pattern Language Company パターン・ランゲージ
  6. 6. ナチュラルにクリエイティブに生きる (自然のなかで、人間らしく・自分らしく)
  7. 7. Natural Creativity ナチュラル・クリエイティビティ 誰もがもつ日常的な「自然な創造性」 A.I. - Artificial Intelligence ↑↓
  8. 8. 1998 2011 2013 2013 2015 2016 2018 2019 2019 2019 これまでに書いた主な本 http://ibabooks.jp http://patternlanguage.jp
  9. 9. 1998 2011 2013 2013 2015 2016 2018 2019 2019 2019 これまでに書いた主な本 科学 社会学 プレゼン 福祉 (認知症) 企画 対話 おもてなし デザイン 教育 保育 マネジメント http://ibabooks.jp http://patternlanguage.jp
  10. 10. Illustrating / Design
  11. 11. Nature
  12. 12. Personal Farming / Home Farming
  13. 13. Cooking
  14. 14. Creative Learning Learning by Creating Learning through Creating 創造的な学び つくることによる学び つくるなかでの学び
  15. 15. C CCConsumption Communication Creation 消費社会 コミュニケーション社会 (狭義の情報社会) 創造社会 Creative Society 人々が、自分たちで 自分たちのモノや仕組みなどを 「つくる」ことができる社会。 一人ひとりが自然な創造性を発揮する。 (ナチュラル・クリエイティビティ)
  16. 16. C CCConsumption Communication Creation 消費社会 情報社会 創造社会 話す ことによる学び 教わる ことによる学び つくる ことによる学び 話し合いを促す ファシリテーター(facilitator) 知識・スキルを教える ティーチャー(teacher) インストラクター(instructor) 一緒につくることに参加する ジェネレーター(generator) 時代 主な学びの スタイル 教師像
  17. 17. ファシリテーター 兼 参加者 ジェネレーター 一緒に盛り上がり「つくる」人 discovery ? ! idea how ?? Wow! good! ジェネレーター generator Generator
  18. 18. 感想や考えたことを、チャットに書いてみてください。 質問は、Q&Aへ おしゃべりタイム
  19. 19. https://note.com/shiawasenotamago
  20. 20. Happiness Egg 幸せのたまご
  21. 21. 今週の「幸せのたまご」の描き方
  22. 22. 家族で たまご 時間
  23. 23. 朝たまご会(オンライン)
  24. 24. https://note.com/shiawasenotamago 「部分の組み合わせ思考」ではなく 「全体からの本質思考」 https://www.facebook.com/groups/shiawasenotamago/
  25. 25. 感想や考えたことを、チャットに書いてみてください。 質問は、Q&Aへ おしゃべりタイム
  26. 26. 無我の創造 Egoless Creation
  27. 27. 「本を書き始めるとき、僕の中には何のプランも ありません。ただ物語がやってくるのをじっと待ち受け ているだけです。それがどのような物語であるのか、そこ で何が起ころうとしているのか、僕が意図して選択す るようなことはありません。」 村上 春樹 村上春樹, 『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです』, 文藝春秋, 2010
  28. 28. 「一日に三時間か四時間、物語ることに没頭し、毎日ほとん ど同じ枚数を創作します。どんな物語になるかは僕自身 にもわかりません。」 村上春樹, 『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです』, 文藝春秋, 2010 「もし物語の結末がわかっているなら、わざわざ 書くには及びません。僕が知りたいのはまさに、あとに つづくことであり、これから起こる出来事 なんですから。」 村上 春樹
  29. 29. 「結末を想定している場合もあるが、作中人物を自分の 思いどおりに操ったことは一度もない。逆に、すべ てを彼らにまかせている。予想どおりの結果になることも あるが、そうではない場合も少なくない。」 Stephen King, On Writing: A Memoir of the Craft, Pocket Books, 2002 スティーヴン・キング, 『書くことについて』, 小学館, 2013 スティーヴン・キング 「作家がしなければならないのは、ストーリーに成長の 場を与え、それを文字にすることなのである。」
  30. 30. 「映画を作っているつもりが、映画の奴隷、下僕になっ てしまうんです。映画というのは映画になろうとしますか ら、その道筋をこちらが間違えないように見定めて、映画が 映画になろうとするのを、ちゃんとやらなきゃいけないんで すよ。」 宮崎 駿 宮崎駿, 『出発点 1979~1996』, 徳間書店, 1996 「一旦決めて映画作りだすと、映画作ってるんじゃないです ね。映画に作らされるようになるんです。」
  31. 31. 「こうしよう」「ああしたい」と考えて つくっているわけではない。
  32. 32. 「つくろう、つくろうという意識が強いときは、 まだ頭で考えようとしているのだと思う。」 久石 譲, 『感動をつくれますか?』, 角川書店, 2006 久石 譲 「…自分でつくってやろう、こうしてやろうといっ た作為のようなものが意識から削ぎ落とされたとこ ろに到達すると、人を感動させるような力を持った音楽 が生まれてくるのだと思う。」
  33. 33. 無我の創造 Egoless Creation
  34. 34. 『詩を書く:私はなぜ詩をつくるのか』(谷川俊太郎, 思想社, 2006) 「最終的には語と語の順列組合わせでしかない文章というもの において、私たちは 或る一語の次に他の一語を択ぶ。 その 選択には動かすことのできない必然性があると 私たちは感じている。」 谷川 俊太郎
  35. 35. 「選んでいるのが自分なのではなくて、どこかにベス トの答え、必然的な、すべてのピースがきちんとある べきところにはまったようなそんな答えが、どこか に必ずある、それを探さなきゃいけないんだと。」 養老孟司, 久石譲, 『耳で考える:脳は名曲を欲する』, 角川書店, 2009 久石 譲 「こうしたならばどうなるんだ、これは何か違う、 何か違う…と思って探していくような作業 なんで す。」
  36. 36. 「つくる」ということは、そのつくる対象の 「あるべきかたち」を模索することである。
  37. 37. Takashi Iba, "An Autopoietic Systems Theory for Creativity”, Procedia - Social and Behavioral Sciences, Vol.2, Issue 4, 2010, pp.6610-6625 Collaborative Innovation Networks Conference 2009 Procedia Social and Behavioral Sciences www.elsevier.com/locate/procedia COINs2009: Collaborative Innovation Networks Conference An Autopoietic Systems Theory for Creativity Takashi Ibaab aMIT Center for Collective Intelligence, Cambridge MA, USA bFaculty of Policy Management, Keio University, Japan AAbbssttrraacctt In this paper, a new, non-psychological and non-sociological approach to understanding creativity is proposed. The approach is based on autopoietic system theory, where an autopoietic system is defined as a unity whose organization is defined by a particular network of production processes of elements. While the theory was originally proposed in biology and then applied to sociology, I have applied it to understand the nature of creation, and called it "Creative Systems Theory". A creative system is an autopoietic system whose element is "discovery", which emerges only when a synthesis of three selections has occurred: "idea", "association", and "consequence". With using these concepts, we open the way to understand creation itself separated from psychic and social aspects of creativity. On this basis, the coupling between creative, psychic, and social systems is discussed. I suggest, in this paper, the future of creativity studies, re-defining a discipline "Creatology" for inquiring creative systems and propose an interdisciplinary field as "Creative Sciences" for interdisciplinary connections among creatology, psychology, and so on. Keywords; creativity; systems theory; autopoiesis; pattern language 11.. IInnttrroodduuccttiioonn In this paper, a new, non-psychological and non-sociological approach to understanding creativity is proposed. The approach is based on autopoietic system theory, where an autopoietic system is defined as a unity whose organization is defined by a particular network of production processes of elements. While the theory was originally proposed in biology and then applied to sociology, I have applied it to understand the nature of creation, and called it "Creative Systems Theory". A creative system is an autopoietic system whose element is "discovery", which emerges only when a synthesis of three selections has occurred: "idea", "association", and "consequence". With using these concepts, we open the way to understand creation itself separated from psychic and social aspects of creativity. On this basis, the coupling between creative, psychic, and social systems is discussed. I suggest, in this paper, the future of creativity studies, re-defining a discipline "Creatology" for inquiring creative systems and propose an interdisciplinary field as "Creative Sciences" for interdisciplinary connections among creatology, psychology, and so on. There are several reasons why study of creativity is pursued from so many angles today. First, against the backdrop of the shift from labor-intensive work to knowledge-intensive work, many people involved in business need to make full use of intelligence and creativity for obtaining 創造システム理論 Creative Systems Theory
  38. 38. 「創造」とは、 発見の連鎖である。
  39. 39. Iba, T. (2009) “An Autopoietic Systems Theory for Creativity”, COINs2009. 創造 とは “発見”の連鎖である
  40. 40. “発見”の連鎖を、心的な意識の連鎖と区別する 井庭 崇, 「パターン・ランゲージによる無我の創造のメカニズム:オートポイエーシスのシステム理論による理解」, 7th Asian Conference on Pattern Languages of Programs(AsianPLoP2018) , 2018 “発見”の連鎖は、その創造 における意味的なつながり によって生じる 創造性を心理的な観点で 捉えようとする心理学と は異なる視点をとる。
  41. 41. 「ぼく自身、小説が自分自身よりも先に行っている 感じがするからなんですよ。いまぼく自身がそのイ メージを追いかけている、という感じがある。」 河合 隼雄, 村上 春樹, 『村上春樹、河合隼雄に会いにいく』, 新潮社, 1998
  42. 42. 「だから僕は、ものを作る主体として作品を作っていたとい うより、ただ後ろからくっついていただけで……。」 宮崎駿, 『出発点 1979~1996』, 徳間書店, 1996 宮崎 駿
  43. 43. つくるということは、 つくられつつあるものに 「ついて行く」こと、 そして、それを「体験する」 ことである。
  44. 44. 「無我の創造」では、 創造システムの結果を、心的システムが「体験」する 井庭 崇, 「パターン・ランゲージによる無我の創造のメカニズム:オートポイエーシスのシステム理論による理解」, 7th Asian Conference on Pattern Languages of Programs(AsianPLoP2018) , 2018
  45. 45. 本格的な「つくる」 (創造)は、 「行為」であるだけでなく、 「体験」である。
  46. 46. 「わたしはよく言うのですが、わたしが書く行為は冒険 のようなものだって。その冒険がわたしをどこへ連 れてゆき、終わりがどうなるのか、わたし自身さ え知らない冒険です。だから、どの本を書いた後もわ たし自身がちがう人間になりました。わたしの人生は 実際、わたしが書いた本を節として区切ることができる。 本を執筆することがわたしを変えるからです。」 ミヒャエル・エンデ, 『ものがたりの余白:エンデが最後に話したこと』, 岩波書店, 2000 ミヒャエル・エンデ
  47. 47. 「創造的行為は、まずその対象となるもの、つまり「客体」 を創造するが、同時に、その創造を行なうことによっ て自らをも脱皮変容させる。つまり「主体」も創造 されるのであって、一方的に対象を作り出すだけというの は、本当の創造的行為ではないのである。そして創造的であ ればあるほど、その主体である人間の脱皮変容には目を 瞠るものがある。」 川喜田 二郎, 『創造と伝統』, 祥伝社, 1993 『創造性とは何か』, 祥伝社, 2010 再録 川喜田 二郎(1993) みは
  48. 48. クリエイティブ・ラーニング - 創造的な学び - Creative Learning つくることは、 探究すること、 学ぶこと
  49. 49. つくることは 変わること 学ぶこと
  50. 50. 感想や考えたことを、チャットに書いてみてください。 質問は、Q&Aへ おしゃべりタイム
  51. 51. みつかる+わかる
  52. 52. 「つくることによる学び」の僕が、 なぜ「みつかる+わかる」なのか?
  53. 53. 「みつける」ではなく、「みつかる」 「わける」ではなく、「わかる」 でも、行動するから、単なる受動ではない。
  54. 54. 「みつかる」+「わかる」は、 中動態 (middle voice) 的な事態なのだ。
  55. 55. 中動態 今は、能動- 受動 を対に考える言語・思考 に慣れ親しんでいるが、 以前は、インド=ヨーロッパ語や、古代ギリシア語、サンスクリット語 などでは、能動 - 中動 が対になっていて、受動の感覚は無かった。 「能動は、動詞は主語から出発して、主語の外で完遂する過程を指し示し ている。」 「中動では、動詞は主語がその座となるような過程を表している。つま り、主語は過程の内部にある」 (バンヴェニスト)
  56. 56. 中動態 「生まれる」「眠る」「想像する」 「成長する」「欲する」「畏敬の念を抱く」「希望する」 「抱き合う」「キスする」「闘う」 「見える」「聞こえる」 で表されるような事態
  57. 57. 中動態 「生まれる」「眠る」「想像する」 「成長する」「欲する」「畏敬の念を抱く」「希望する」 「抱き合う」「キスする」「闘う」 「見える」「聞こえる」 「みつかる」「わかる」!? 「つくる」!? で表されるような事態
  58. 58. 「つくることによる学び」の僕が、 なぜ「みつかる+わかる」なのか?
  59. 59. 本格的な「つくる」 (創造)は、 「行為」であるだけでなく、 「体験」である。
  60. 60. Iba, T. (2009) “An Autopoietic Systems Theory for Creativity”, COINs2009. 創造 とは “発見”の連鎖である
  61. 61. ずばり! 「つくる」ということは、 「みつかる+わかる」ことなのだ! 「つくる」 は、「体験」である。
  62. 62. 「わたしはよく言うのですが、わたしが書く行為は冒険 のようなものだって。その冒険がわたしをどこへ連 れてゆき、終わりがどうなるのか、わたし自身さ え知らない冒険です。だから、どの本を書いた後もわ たし自身がちがう人間になりました。わたしの人生は 実際、わたしが書いた本を節として区切ることができる。 本を執筆することがわたしを変えるからです。」 ミヒャエル・エンデ, 『ものがたりの余白:エンデが最後に話したこと』, 岩波書店, 2000 ミヒャエル・エンデ
  63. 63. つくるということは、 つくられつつあるものに 「ついて行く」こと、 そして、それを「体験する」 ことである。
  64. 64. 「みつかる+わかる」 Feel°C Walk つくる(creating)
  65. 65. 何かを「つくる」 ということは、 外の世界を探検するときのように、 「つくっているものの世界」を探検して、 現実ではまだ形になっていない 物事の姿・本質・可能性が、 驚きとワクワクを伴いながら 「みつかる+わかる」ことなのだ。 井庭 崇 2020.5.13
  66. 66. ファシリテーター 兼 参加者 ジェネレーター 一緒に盛り上がり「つくる」人 discovery ? ! idea how ?? Wow! good! ジェネレーター generator Generator
  67. 67. 感想や考えたことを、チャットに書いてみてください。 質問は、Q&Aへ おしゃべりタイム
  68. 68. ▼ そういうときに ▼ そこで 切り口が見つかれば,動き始めることはできるが, 何を解き明かすのかが不明瞭なまま進め続けると, 結論を得ることができない。 深めていきたい切り口を見つけることができた。 自分が解き明かすべき 不思議な点を探し出す。 そのテーマについて,世の中や自分にとって不思 議・疑問なことを手掛かりに,解き明かしていき たいナゾを見つけ,それを探究の課題とする。 A 課題の設定 ー 探究の課題へと育てる9 ナゾの発見 ▼ そういうときに ▼ そこで 漠然と情報を調べ続けているだけだと,時間をかけ ても,探究を深める情報は得られない。 情報収集をしている。 自分なりの仮説をもって 情報を集めていく。 情報を得たら,それに基づいて「こうなのではな いか」と仮説を立て,それを確認するためにまた 情報収集をする,というサイクルを繰り返す。 B 情報の収集 ー 情報を集めながら探究を深める14 仮説探偵
  69. 69. 「みつかる+わかる」 Feel°C Walk つくる(creating)
  70. 70. 「みつかる+わかる」 Feel°C Walk つくる(creating) 「面白がる」は伝染・共鳴する discovery ? ! idea how ?? Wow! good! ジェネレーター generator ジェネレーター(generator)
  71. 71. 終わる前に、今日感じたこと・考えたことを、 チャットに書いて、雑談。 ラスト おしゃべりタイム
  72. 72. https://note.com/iba/m/me5ae00eb6e63 よければ、ぜひご覧ください。 https://note.com/shiawasenotamago https://www.facebook.com/groups/shiawasenotamago/
  73. 73. My Discovery! Expanding Your Discovery! Our Discovery! My Discovery → Your Discovery → Our Discovery

×