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電子出版と電子書籍 ~ EPUBとWeb技術、その前に。(Web制作者による電子出版の実践 ~電書業界に乗り込め! 今がそのときだ!~資料)

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「Web制作者による電子出版の実践 ~電書業界に乗り込め! 今がそのときだ!~」の発表資料です。
https://ebook-web.connpass.com/event/50752/

Publicado en: Tecnología
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電子出版と電子書籍 ~ EPUBとWeb技術、その前に。(Web制作者による電子出版の実践 ~電書業界に乗り込め! 今がそのときだ!~資料)

  1. 1. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 電子出版と電子書籍 ~ EPUBとWeb技術 その前に。 株式会社技術評論社 馮富久
  2. 2. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 馮 富久 ふぉん とみひさ 株式会社技術評論社 Twitter:@tomihisa 自己紹介 1975年横浜生まれ 1999年芝浦工業大学大学院修士課程修了 1999年株式会社技術評論社入社、今に至る。 『Software Design』『Web Site Expert』編集長、 gihyo.jp立ち上げ、現在はGihyo Digital Publishing責任者。 (社外では) 電子書籍を考える出版社の会代表(二代目)、 WebSig24/7モデレーター、TechLIONプロデューサーなどなど。
  3. 3. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ・振り返り ・EPUBの基礎、電子書籍制作の基本 ・今後
  4. 4. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. これまでの 日本の電子出版業界の 振り返り
  5. 5. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 2016年 市場規模拡大 ・電子出版市場 2015年 1,826億円 ↓ 統計数値で見ると初めて 出版市場の10%を超える 2016年は2,000億を超える と言われている。 2015年: 紙 :1兆5,220億円 (前年対比:▲853億) 電子の伸びは415億。つまり足りてはいない。 →出版市場は縮小? 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』(インプレス総合研究所)
  6. 6. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』(インプレス総合研究所) 電子書籍市場規模のジャンル別内訳
  7. 7. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 「2016年電子書籍および紙書籍に関する調査」MMD研究所 電子書籍の利用状況
  8. 8. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 「2016年電子書籍および紙書籍に関する調査」MMD研究所 使用したことのある電子書店 Kindle一強 ……ではあるがKoboも頑張ってる?
  9. 9. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ・堅調に市場が拡大 ・メディアが取り上げるほど UUは増えていない ・Kindle一強?(でもない)
  10. 10. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 2016年のトピック ・読み放題の台頭 ・コミックサービスの拡充 ・価格破壊
  11. 11. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 読み放題の台頭 ・dマガジン会員数300万人突破 ・Kindle Unlimitedスタート ・楽天マガジンスタート
  12. 12. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 読み放題の台頭の影響 ・今まで以上に「読み捨て」感覚が増える ・コンテンツ1点の価値より場の価値 ・上記に伴うコンテンツ制作フローとコストの見直し ・一方で、売り方の多様化で勝負できる(技評)
  13. 13. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. コミックサービスの拡充 ・市場規模の変化 ・無料マンガアプリの台頭と広告モデル ・消費者心理の変化
  14. 14. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 出版科学研究所『出版指標年表2016年版』 コミック市場の内訳 全体:4,437億円 電子:1,149億円 約1/4は電子。
  15. 15. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』(インプレス総合研究所) 無料マンガアプリの広告市場とマンガアプリサービスの種類 および無料マンガアプリの利用頻度
  16. 16. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 『電子書籍ビジネス調査報告書2016』(インプレス総合研究所) 有料・無料コンテンツの利用者割合(スマートフォン/PC)
  17. 17. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. コミックサービスの拡充 ・コミックジャンルは、よりWeb化していく ・無料の使い方によるマーケティング ・スマホ最適化のコンテンツづくり ・新しい「マンガ系コンテンツ」市場誕生?
  18. 18. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 技術評論社の状況
  19. 19. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 0 50 100 150 200 250 300 350 400 450 500 2011 2012 2013 2014 2015 2016 電子書籍 オリジナル リフロー 電子書籍 オリジナル リフロー 2011 17 4 4 2012 115 2 7 2013 281 28 101 2014 439 14 107 2015 370 3 104 2016 351 2 118 1573 53 441
  20. 20. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 社内体制: 電子出版(専任社員2名、制作補助2名) システム・技術担当(社内情シスと兼任):4名 外部体制: 制作会社(リ・ポジション)ほぼ100%発注 その他、青森のあおもりIT活用サポートセンターとギルド事業に 取り組む。現在約10点ほど制作発注。今後も継続していく予定。
  21. 21. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ここまでの所感(販売面) ・専門書は電子書籍と相性が良い ・価格設定が難しい(オフキャンペーンなど) ・オリジナルコンテンツのマネタイズが難しい (低価格帯になりがち) ・Kindle以外のストアが弱い
  22. 22. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ここまでの所感(制作面) ・編集業務のルール化が難しい ・リーダーごとのバグが多い ・デバイスの進化が早い
  23. 23. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 専門書籍の紙と電子(その1) ・最近は電子のほうが売れるタイトルも出てきた。 (ただし、新刊については時間を置いて判断) ・電子版を出すならサイマルがオススメ (読み手の属性として電子購入希望者が多い) ・さらにリフロー型EPUBがベター
  24. 24. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 専門書籍の紙と電子(その2) ・法人案件(問い合わせ)が増えている (ライセンス条件の整備が必要) ・サブスクリプションモデルへの対応(中期で) ・決済手段の多様化(内部と商慣習の問題)
  25. 25. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ・EPUBの基礎、電子書籍制作の基本 ・EPUBとは? ・日本の出版社のEPUBに対する取り組み ・紙の刊行物の電子化(技術評論社の場合) ・デジタルネイティブの電子書籍
  26. 26. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■EPUBとは? ・電子書籍標準規格の1つ ・IDPFがリードし、現在はW3C管轄 ・3.1がRecommended Specificationとして承認 (2017年1月) ・リーダーへの依存度が強い(2017年現在)
  27. 27. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■EPUBのファイル構造 XHTML形式の内容を、ZIPで圧縮し、 拡張子を.epubに変えたもの つまり、中身はWebページに ≒ です
  28. 28. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE html> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml" xmlns:epub="http://www.idpf.org/2007/ops" xml:lang="ja" class="" > <head> <meta charset="UTF-8"/> <title>改訂新版jQuery本格入門</title> <link rel="stylesheet" type="text/css" href="../style/style.css"/> </head> <body class="page" epub:type="bodymatter"> <section class="main"> <h1>Part1 マークアップ編</h1> <h2 id="Index_id_4"><span class="num">1-1</span> 要素の階層構造を理解する</h2> <p>jQueryは、HTML文書内の要素を変更したり、HTML文書に新たな要素を追加したりする処理を効率的に… 本文ファイルの中身(.xhtml)
  29. 29. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. サンプル
  30. 30. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 基本的には Web技術 のカタマリです。
  31. 31. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. EPUBによる電子書籍を制作するために 覚えなければならない基本 ・基本的にはXHTML、CSSの知識 ・加えて「書籍」の構造の理解 ・実機検査 ← これが一番大変 ・メンテナンス(ソフト/ハード)
  32. 32. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■EPUBの分類 コンテンツの性質から見ると、 リフローとFixed という2つの分類に分けられます
  33. 33. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. Fixedリフロー ユーザ自身が文字サイズや 縦横を変えられる デバイスにかかわらず、 レイアウトが固定されている
  34. 34. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■日本の出版社のEPUBに 対する取り組み ・3.0策定には日本人・日本の組織が強く関わった ・2012年楽天Kobo以降、EPUB準拠の動きが強まり 電書協フォーマットの策定・普及 ・紙の刊行物の電子化の二極化 (リフロー型 / Fixed型)
  35. 35. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 電書協 EPUB 3 制作ガイド http://ebpaj.jp/counsel/guide
  36. 36. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. KADOKAWA-EPUB 制作仕様 http://ebpaj.jp/counsel/guide
  37. 37. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■紙の刊行物の電子化 (技術評論社の場合) ・リフロー型 / Fixed型の判断 ・リフロー型制作のリ・デザイン
  38. 38. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 前提 現状、紙の書籍の電子化とは ↓ 印刷向けに作ったデータを デジタル向けに作ること 作り直すこと
  39. 39. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. Fixed型 ・ページデザイン優先(入門書、雑誌) リフロー型 ・検索性優先(プログラミング書) ・スマホ向けシンプルなレイアウト(読み物)
  40. 40. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. サンプルその1 専門書(解説書) ■特徴 ・構成がシンプル ・要素がある程度一定 ・ページ割りに対する制約がやや緩い
  41. 41. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 紙 電子(Kindle) ・基本的には紙と同じ組版 (順番通りに流し込んでいく)
  42. 42. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. サンプルその2 専門書(雑誌タイプ) ■特徴 ・判型が大きい ・段組(2,3段) ・他は専門書に近しい
  43. 43. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 紙 電子(Kindle) ・段組をなくし、紙と同じように組版 ・注意点は要素(図やリスト)の位置 ※図・リストは版面全体で配置 ※図・リストは登場順で配置
  44. 44. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. サンプルその3 専門書(解説タイプ) ■特徴 ・判型が大きい ・変則組版 ・要素が多い
  45. 45. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 紙 電子(Kindle) ・レイアウトの意図を再度意識して、 リフロー部分と固定部分を分割し 再構成 ・改ページの位置に注意
  46. 46. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. サンプルその4 実用書 ■特徴 ・判型がまばら ・写真や脚注が多い ・本文内での組版が多様
  47. 47. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 紙 電子(Kindle) ・基本は専門書(解説タイプ)と同じ ・追加要素で情報構造を同一にする
  48. 48. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. サンプルその5 入門書 ■特徴 ・組版制約が大きい (情報構造に加えて飾りなどの表現も) ・読者層が広い
  49. 49. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 紙 電子(Kindle) ・紙 / 電子ともレイアウトが同じ
  50. 50. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■デジタルネイティブ コンテンツの制作
  51. 51. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. デジタルネイティブの特徴 ・レイアウト(判型)にほぼ依存しない ・電子前提での制作フロー ・(制作側の)意図の伝達が難しい ≒多様な組版がしづらい
  52. 52. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 電子オリジナルの特徴 ・レイアウト(判型)にほぼ依存しない ・電子前提での制作フロー ・(制作側の)意図の伝達が難しい ≒多様な組版がしづらい Webページと同様に 考えられます
  53. 53. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 技評では? ・Gitlab(Githubクローン)利用 ・原稿のMD化 ・共通のスタイル活用
  54. 54. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 制作の大まかな流れ 変換 スクリプト (内製) EPUB パッケージング 原稿準備 → Markdown化 → →XHTML化 ↓ ここが おもに制作実務部分となる
  55. 55. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. Gitlab(サンプル)
  56. 56. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. Gitlab(サンプル)
  57. 57. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. デジタルネイティブコンテンツの メリット・デメリット ・メリット 制作しやすい(含コーディング) 分量に対する制約が緩い 制作スピードが高められる ・デメリット(現状) 高価格を付けづらい(消費者傾向より) 紙の刊行物にする際、非常に手間がかかる 表現力が弱い
  58. 58. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■出版社にとっての 電子出版の実情 (一電子出版経験者のつぶやき)
  59. 59. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 大前提として、 - 制作実務 - コスト - 権利 すべてが「紙」を前提にする →この制約が大きい
  60. 60. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 紙の本の特徴 ・著者 / 編集者 / デザイナーの意図を 読者に伝えやすい ・紙の書籍は読者に読み方を強いる レイアウト固定
  61. 61. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 紙→電子化の問題点 ・レイアウト固定をどう扱うか? (今の)解決策 情報構造を一致させる ≒見た目重視(だけ)ではない
  62. 62. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 現時点では InDesignで制作したデータ またはPDFから 作り直している ↓ 意味ないデザインは なるべく使わない
  63. 63. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 現時点で グラフィックデザイナー DTPオペレーター、編集者に求められること ・本(文章構造)を理解する →編集力 ・HTML(Web)の基礎知識 読み手ごとに 見え方が異なる
  64. 64. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■紙の刊行物の 電子化スケジュール
  65. 65. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. 企画~入稿、校了(このあとは印刷製本) ↓(発売まで約2週間) サイマルで出版するには、 この2週間でPDF / EPUBデータを作成する 必要がある
  66. 66. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. まとめ 今日は専門出版社における、紙の電子書籍制作に ついてお話しました。 結論から言うと外野が騒いでいるような派手なこと や煽り的なことよりも、地道な作業が多いです笑
  67. 67. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■リフロー型EPUBを押すポイント ・読みやすい電子書籍になる 否定的な意見が出るケースはたいてい 制作(出版社)サイドの学習/制作コストに起因 ・現在の売り場を考えると、電子化は必須 (もちろんECでの紙の書籍の販売も必要なので ケースバイケースだが)
  68. 68. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ■リフロー型EPUBが増えるために ・制作者が少ない →リフロー型EPUBでの電子書籍制作は 書籍制作経験者・Web制作経験者 どちらからのアプローチも可能 ・先ほどのさまざまな仕様を見ながら試しに 作ることもできます
  69. 69. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved.
  70. 70. Copyright © Gijyutsu Hyoron Co, Ltd. All Rights Reserved. ご清聴、 誠にありがとうございました Twitter :@tomihisa メール :tomihisa@gihyo.co.jp

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